R(レート)
・R(レート)の数値が大きい方が実力がある
・試合数が少ない場合は、R(レート)値はそれほど有効ではない。
20試合でR(レート)値が2000あるよりも、200試合でR(レート)値が1800の方が有効な実力を示していると言えます。
試合数が300試合を越えていてR(レート)値が1800を越えている人は相当実力があると判断できます。
・試合数が多くなると、R(レート)の変動幅が小さくなります
・R(レート)の変動値と終局時に表示される点数とは関係はありません。点数が+60でも、R(レート)が+60になるわけではありませんァ
・現在のR(レート)の計算式は順位が影響します
1位ならR(レート)は増えますし4位ですとR(レート)は減ります。点数はR(レート)の増減には影響しません。
※対戦相手とのR(レート)差により変動値が異なります。対戦相手との実力差がある(R(レート)差が大きい)場合は勝ってもあまり増えず、負ければ減り幅が増えます